普段のちょっとした行動で、成功出来るタイプかが分かります。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【普段の行動】
おいおい、傘が何度も私の膝にあたって来るんだけど・・・
先日、夕方の満員電車で座っていると、目の前に立ったサラリーマンの傘が何度も私の足にあたり、ズボンが濡れて来ました。
しかし、その男は気にもしていません、と言うより、気付いていないのです。
私が睨みつけると、やっと気付いたようで、慌てて傘を下げました。
失礼かも知れませんが、気の利かない使えないサラリーマンって感じでした。
人の人生って顔に出ます。
ポチッとお願いします↓
言われた事しかやらない、怒られたらやる、使えない雇われタイプの典型です。
成功するタイプの人は、周りに迷惑かけてはいないかと考えて行動するから、気配りが自然に出来るのです。
周りへの迷惑を感じていない人と、細かな気配りができる人では、当然後者が良いに決まっています。
そうじゃないですか、あなたがどちらの人と付き合いたいかと聞かれれば、当然気配りのできる方だと答えるはずです。
ちょっとした事の積み重ねが、より多くの方々から支持されて成功して行くのです。
あなたの生き方は、普段の行動で分かります。
成功したければ、普段から周りへの気配りを忘れないで下さい。
お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓
すしざんまい木村社長の成功論、誰でもコレなら出来るはずです。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【シンプンな成功論】
すしざんまい木村清社長の人生は、決して順風満帆が人生では有りませんでした。
4歳の時、父親が交通事故が他界し、小学校に上がる前から働き家計を支たそうです。
パイロットになる夢を抱いて航空自衛隊に入隊したものの、交通事故で視力を損ない、その夢も断念。
その後、百科事典の営業、そろばん講師、焼き芋屋と転々とし、水産会社に入社し持ち前のバイタリティで頭角を現し、年収1000万円以上を稼ぐようになったようです。
そして、1979年に木村商店を創業し、弁当屋、カラオケ店、レンタルビデオ店と事業を拡大したようです。
ポチッとお願いします↓
しかし、バブル崩壊の荒波にのまれ、全事業を清算し、全てを失いましたが、木村社長の心は折れませんでした。
手元に残った300万円と、サラリーマン時代に築いた築地での人脈を元に、寿司店「喜代寿司」を開店。
2001年に日本初となる年中無休24時間営業の・「すしざんまい本店」をオープンさせ現在に至るようです。
「高級店より安く、大衆店より美味しい」という革新的なコンセプトで、今の大成功を手に入れたのです。
そんな木村社長の人生を支えてきた言葉がコレです。
『挫折しても腐らない。上手くいかなくても人を恨まず、今できることを一生懸命やる』
成功は特別な能力ではなく、誰でも出来るシンプルな行動の先にあるのです。
お役に立てたならポチッとお願いします↓
全ての責任は、経営者のあなたにあるんです。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【管理責任】
良い部下が来ない。
中小企業の経営者が良く言う言葉です。
私も長年経営を行っているが、何度も部下に裏切られて来ました。
お金に関しては、本当に信頼して来た部下に、何度となく裏切らてれて来ました。
しかし、信頼した部下と言えば聞こえが良いですが、要するに管理不足、任せる=職務怠慢になっているだけなんです。
お金をごまかせる仕組みにしているのは、あなた自身です。
起業し成功するには、営業力だけではダメなんです。
ポチッとお願いします↓
部下の管理、経理、人事・・・等々、総合的に出来る経営者だけが、成功の継続を出来るのです。
自分の得意、不得意を明確にし、不得意分野を出来る人を雇ったり、外注したり、組んで下さい。
働かない部下、影口を言う部下、そんな部下を野晴らしにしていると、どんどん大きくなりモンスターへと変身して行きます。
大昔に、任せていた店長が、会社や私の悪口を言いまくっていると聞いたので、即クビにしました。
切る勇気も経営者には必要ですが、今は中々クビに出来ないので、採用で本性を見抜く必要があ有ります。
勿論、そうならないようにコミュニケーションを取って、部下を育てるのが、経営者であるあなたの責任です。
成功したければ、部下をしっかり管理して下さい。
お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓








