一流と二流、三流の違い。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【一流】

成功したければ一流人を目指して下さい。

三流は威張る、二流は見栄を張る、一流は首(こうべ)を垂れる。

三流は頑張れない、二流は頑張ったと自身で言う、一流は結果を出す。

三流は人の話を聞かない、二流は人の話を聞くだけ、一流は人の話を聞き実践する。

三流は与えられ仕事に文句を言う、二流は与えられた事だけやる、一流は与えられた以上の成果を出す。

三流はブランド品に憧れ、二流はブランドで身を固め、一流は中から出てくるオーラで勝負する。

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 要するに三流には自分自身と言うものが無く、二流は自分自身があると思っているだけで、一流は自分自身の意思も有れば、信念もあり、自分と言うものを明確に持っているのです。

他人を尊敬し、今に満足せず、常に自身を磨き続けます。

周りに左右されるず、物事を成し遂げる行動力もあるのです。

あなたは、どれに当てはまりますか?

成功したければ、一流人を目指して下さい。

別に一流ブランドを身に付けて居るから、一流人ではありません。

勿論、清潔感があり一流の品物を身に付ける事は悪く有りません。

それよりも、自身の心を磨き人間力を付け、周りから一流人と言われる人間を目指して下さい。

成功したければ、他人から認められる一流人になる事です。

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不可能を可能にするのは、あなた自身です。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【不可能は無い】

不可能を可能にするかは、あなた次第です。

ある有名人の大学時代卒業時の話しです。

就職が内定したが単位が足らず、補習授業も、追試も受けたが、どうしても、ひとつの科目だけ単位が足らず卒業が危ぶまれた。

その担当教授に、校内で何度も単位をくれるようにお願いしたが、聞き入れて頂けない。

諦める?

そうすると留年となり、一流企業への内定が白紙になる。

そこで、当時高級ウイスキーだったオールドパーを2本買って、教授の自宅に行った。

教授は帰宅してなかったが、奥様が家に入れてくれ帰宅を待った。

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そして、帰宅した教授にオールドパーを差し出し、「私が、この企業へ就職する事は、大学にとっても大きな実績です。足らない単位は、就職してからでも受けに来ますので・・・」と言い、畳に頭を付けお願いした。

教授が、家まで来て頭を下げた学生は君だけだ、と言い単位をくれたそうです。

責任は自身にあるのですが、諦めなければ不可能が可能になると言う事です。

打つ手は無数にある、どんなに窮地に追い込まれても、あなた自身が諦めなければ必ず道は開けるのです。

成功者は、特別な能力が有る訳じゃなく、絶対に成し遂げる気持ちが強いだけです。

あなたも成功したければ、ネバーギブアップの精神を持って下さい。

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夢実現を目指すなら、ココをチェックしてみて下さい。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【明確な意思】

あなた自身の人生の成功者を目指すならば、適当に叶うであろう目標や、ぐだぐだと何気ない日々を送ってはいけません。

誰に何と言われても絶対に叶えたい目標を掲げて、それを絶対に手に入れると言う明確な意思のもとに日々を送って下さい。

本当に手に入れたいものを手に入れてこそ、あなたの人生は成功と言えるのです。

多くの方々が成功できないのは、適当に叶うであろう目標を掲げているから、壁にぶつかった時に心が折れ諦めてしまうのです。

本気で手に入れたい目標の為なら、目の前に立ちふさがる大きな壁でも楽しく乗り越える事が出来るです。

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 何故なら、その壁を乗り越えれば一歩自分の夢実現に近づく事が分かっているからです。

夢が大きければ大きいほど、目の前に立ちふさがる壁は大きくなります。

成功して行く方々は、夢が本物だから、どんな壁でも楽しく乗り越えて行けるのです。

だから、まずはあなたが成功する為には、本当に手に入れたい本物の夢や目標を掲げることが必要です。

今掲げている目標が、本当に手に入れたい夢目標なのか、自分の胸に手を当ててよく考えてみて下さい。

本物の夢が決まれば、あとは明確な意思を持って行動あるのみです。

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