ドタキャンしておいて、次お願いしますって変じやないですか?

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【ドタキャン】

ドタキャンする人って必ず、『次回お願いします』と必ず言います。

ドタキャンする人を、次回また誘いますか?

私は誘いませんし、そもそもドタキャンしておいて、次回また誘ってくれと言うのが理解できません。

ドタキャンの理由のほとんどは、『仕事が入ったので』といいます。

仕事が来れば入れるつもりなら、初めから約束しなきゃいいんです。

以前仕事が入ったと言って断っておきながら、有名人が来るパーティーに参加していた人がいました。

要するに始めの約束と後から来たオファーを比較して、後の方が自分に徳だからそちらを選んでいる訳です。

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 ですから、あなたがキャンセルされるのは、あなたの企画内容の魅力が薄いからなんです。

何かをやるなら、魅力ある企画を考えて、それに魅力を感じる人だけに声を掛けて下さい。

とは言え、人数を集めたい時は、過去にドタキャンした人に声を掛けるはずです。

その時は、来ると言われても、人数に入れず来たらラッキーくらいの気持ちでいて下さい。

基本的にはドタキャンするように人間と付き合っていても、百害あって一利なしです。

本気で成功したいのなら、信頼出来る仲間を増やして下さい。

その為にも、ドタキャンするうな人間とは、付き合わない事です。

あなたも、ドタキャンはしないで下さい。

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成功へのステップ3(明確な映像)

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【成功へのステップ3(明確な映像)】

前回『本物の夢目標を持つ』と言う話をしましたが、その次はどうすれば良いでしょうか?

その夢目標を頭の中にカラーではっきりと映像が浮かんで来るまで思い続けて下さい。

カラーで脳に浮かんでくるほど思い続ける事ができれば、その夢目標は必ず現実になるそうです。

脳を研究している小田全宏先生によると、脳と言うのは単純で映像で浮かぶようになれば、それが現実になったと勘違いするそうです。

脳を勘違いさせれば、必ずそれは現実になると言っていました。

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 実際に小田全宏先生はサントリーホールで玉木宏が指揮をする映画を見て、私もココで指揮をすると決めたそうです。

指揮者をしたこともないのに、サントリーホールで指揮する自分自身の姿がくっきりと見えたそうです。

そして、本当に2000人を集めて、指揮者としてサントリーホールに立ちました。

要するに、今までにやったことがあるないは関係なく、自身の脳にカラーでクッキリ描けるかどうかが成功のポイントなんです。

自分自身の力を信じて、夢目標を叶えた自分自身の姿を脳にカラーでく描いて下さい。

空想で描けないなら、夢を叶えた自身の姿をAI等で作って毎日みていれば、そのうち見なくても脳に浮かんで来るようになるはずです。

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成功へのステップ2(本気の夢)

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【成功へのステップ2(本気の夢)】

前回全てを『楽しむ事』をお話しをした。

では、どうすれば全てを楽しめるのでしょうか?

それはあなた自身が、大きな夢や目標を持つ事なんです。

それも絵に描いた餅ではなく、本気で手に入れたい、本気で実現するんだと言う強い意欲が湧く目標を持つ事です。

ここが本物なのか、どうかがあなたが成功する大きなポイントとなるのです。

本気で手に入れたい目標だからこそ、本気になれるのです。

本気で手に入れたい目標だからこそ、嫌なことでも前向きに考える事ができ乗り越えられるのです。

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 嫌な事や辛い事を乗り越えれば、また一歩夢実現が近づくと考えれば、何でも楽しみながら乗り越えられるのです。

ですから、本気の夢目標が重要なポイントになる訳です。

多くの方々は現実を考えて、本気の夢目標ではなく、手の届く夢目標を立ててしまうから、その夢さえ手に入らないのです。

例えば、1億円のフェラーリーに乗るのが夢なのに、現実を考えて手の届きそうなベンツを目標にする人が多いのです。

その結果、ベンツも手に入れられないのです。

何故なら、その夢は本当に手に入れたい夢ではないので、本気になれないからです。

ですから、現状など考えないで、本気で手に入れたい大きな夢目標を立てる事が、最も重要になります。

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