入社して、ココがあるか?で成功出来るかは決まる。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【夢目標】
なぜ同じ会社で、働いて差がつくのか?
同じ会社、同じ上司、同じ環境なのに、伸びる人と伸びない人の違いは何か?
自分の仕事を“作業”と捉えるか、“成長の場”と捉えるかの違いです。
生きて行く為に好きでもないのに働いている人から見れば、作業でしかない訳です。
明確な夢目標を持ってそれを達成させる為に働いている人から見れば、成長の場になるんです。
どちらにするかは、あなたの気持ち次第です。
人生の成功を掴むのは、当然後者です。
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夢目標を明確に持ち、自身の成長の場と捉えれば、どんな仕事でも本気で打ち込む言葉ができ、楽しくなるんです。
どれだけ自身が望む会社に入ったとしても、入社から数年はあなたが望む仕事を与えてもらえるとは限りません。
会社への不平不満を言いやめていけば、またゼロから同じことを繰り返すだけで、あなたは一生成長する事は無いんです。
ですから明確な夢目標持って、その夢目標達成の為に今がある、今を本気で生きると決めて仕事に臨んで下さい。
そうすればあなたは確実に成長し、成功を手に入れる為の道を進んで行けるのです。
あなたが経営陣なら、入社して来た社員に、明確な夢目標を持たせる為の指導に力を入れて下さい。
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ココが会社の成功を左右する分岐点です。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【教育】
大手になれば、社員教育にもお金を掛けれるが、私のような小さな会社は、そんな余裕はないと言う社長がいました。
逆に、独立間もないのに社員教育に力を入れて、お金をかけている社長もいます。
どちらの社員が成長し、業績を伸すでしょうか?
100%後者だと言うはずです。
と言う事は、会社が小さければ小さいほど、社員教育に力を入れる方が会社を成長させ、成功出来ると言う事です。
小さな会社にればなるほど、1人のウエートが大きくなるはずです。
だからこそ、1人の社員教育に力を入れる事そこが、会社成功の道なんです。
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勿論、社長自身が学び続けて成長する事は、社員教育と同じくらい大事な事です。
成功への分岐点は、ここです。
独立し、少しの社員が出来た時、その社員達を何処まで成長させる為に、時間とお金を掛けるかで将来が左右されます。
お金が無い、時間が無いと言い、学びを止めていませんか?
勿体無いと言い、社員教育にお金を掛けていないのではないですか?
会社を大きくし成功させたければ、1番にお金を掛けるべきは学びです。
無駄な経費を削って、学び続け社員を成長させて下さい。
あなたの成功は、学びに比例して行きます。
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言った営業マンは忘れても、お客様は忘れない。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【やる事メモ】
成功したければ、やる事メモを作って下さい。
私はある営業マンに騙させれて、700万円を超える買い物をしました。
この話しを知人にしたら、その営業マンに伝えたそうです。
すると、営業マンは、そんな事は言ってませんし、ちゃんと内容は伝えた上で購入してもらったと言ったそうです。
要するに営業マンは、自分は悪くないし、私が勘違いしているだけだと言った訳です。
コレって結構ある話しです。
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営業マンから見れば、お客様は1人ではなく沢山抱えているのに対して、お客様から見れば、営業マンは1人です。
ですから、お客様側は言われた事はキッチリ覚えているのに対して、営業マン側は言った事すら覚えていないのです。
その結果、あの営業マンは信頼でないとなるのです。
ですから、成功したければ『やる事メモ』を取る癖を付けて下さい。
日々の会話の中で、誰かに何かを頼まれたり、約束したら、直ぐにメモを取って下さい。
そのメモを常に見て、直ぐにやって終わったら線を引いて消して下さい。
そうすれば、言った事や言われた事を忘れる事もなく、即実行する事が出来、信頼を生み信用に繋がって行くのです。
是非、やる事メモの実践をして下さい。
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