頭でいくら考えても成功は来ない、作業量で達成出来る目標を積み重ねる。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【頭で考えるより行動】
成功する為の、やり方を探そうとするから動けなくなるんです。
やる気があるのに動けない人は、頭の中がこうなっています。
正解を選びたい。
失敗したくない。
無駄な努力をしたくない。
それに対して、成功する人達は、頭であれこれと考えないで、直感で動きます。
そして、上手く行かなければ、改善をし動き続けます。成功したければ、頭で考える選択ではなく、本能で動く行動です。
やるべきは、正解を頭の中で探す事ではなく、行動量で探すものです。
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ですから、行動し易いように、初めにやるべきは、今すぐ結果が出る小さな目標からです。
例えば、営業なら「10件売る」ではなく「10人に会って1件売る」
起業したなら「年商10億円」ではなく「今月1本売る」
社内なら「評価される」ではなく「1人を助ける」と言った感じです。
大きな目標は必要ですが、その前に行動量で結果が即出せる小さな目標を立てて下さい。
とにかく成功するには、初めは行動量で結果を出す事からです。
必ず出来る小さな目標を繰り返し、達成感を味わい続ける事で、何でも出来ると言う自信に繋がり、年商10億円の目標が現実になるのです。
その為に、大きなゴールを決めたら、それを現実にする為の作業量で手に入れれる目標を沢山決めて下さい。
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仕事を分析して、会社に必要な仕事をする人材を育てる
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【分析】
今日は、あなたが会社にとって何をやっていて、どれだけ必要な存在かを確かめて下さい。
部下にやらせている仕事についても、分析してみて下さい。
【1】経営者目線で、この2つの質問を答えて下さい。
①同じ仕事をしているのに、評価が分かれるのはなぜか?
②会社にとって「いなくなると困る人」とは、どんな人か?
【2】あなたの仕事について
自分の仕事は、誰にどんな価値を出しているか?
まず、今あなたがやっている仕事を思いつく限り、全部書き出して下さい。
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その仕事一つ一つに、次の3つを書いて下さい。
1. この仕事は「誰のため」か?
2. その人にとって「何が良くなる」仕事か?
3. もし自分がいなかったら、何が困るか?
【3】総括
この結果が、自分が頑張っているではなく、誰に影響を与えたり、社会に貢献する仕事が出来ていれば、あなたは会社は成功を継続して行けるはずです。
成功を続けたければ、上記の質問を定期的に行い、あなた自身の仕事を分析してみて下さい。
部下の分析もしてみれば、誰がどれだけ会社に必要な人材かが分かるはずです。
部下の不満を言う前に分析して、会社に貢献する仕事を与えるようにして下さい。
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知っていても成功はありません。これは根性論ではなく、成功者が通ってきた道です。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【やればできる】
成功に必要な事は、資金や技術以前に気持ちです。
『やればできる』です。
大事なのは『知ってる』じゃなくて、『信じてやる』事だけです。
誰でも、『やればできる』事はわかっているはずです。
やるかどうかは、自身が決める事です。
新たな事をやるには、勇気が要ります。
だから、成功しない人達は、やらない言い訳を並べるんです。
成功した人達は、やっただけです。
出来るようになってからやる人なんて、いません。
だって、新たな事は誰もやったことがないからです。
言い訳をして、やらなければ失敗も有りませんが、成功も有りません。
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初めての事を、やって、やって、少しずつ出来るようになって行くんです。
そして一度でも「できた!」という体験をすれば、自信になります。
その自信が、次のステップの土台になる訳です。
これを繰り返した先には、成功しかないのです。
あなたが成功するかは、本気でやると決めて、行動するかだけです。
そして上手くいかなければ改善し行動し、また上手くいかなければ改善し行動し続けるだけです。
その先に成功が待っているのです。
一度でも『できた』という体験がない人は、上手く行かなければ諦めてしまうのです。
『やればできる』
これは、根性論ではなく、成功者全員がやって来た事です。
やって下さい。
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