創業時と別業種になって成功している訳

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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 【危機感】

成功を続ける経営者の多くは、常に危機感を持っています。

一度成功したからと、それが一生続く程、世の中甘くない事を知っているのです。

だから、成功を継続している会社は、常に経営者が危機感を持っていて、世間の流れにアンテナを張り巡らせています。

だからこそ、今繁盛していても、新商品、新サービスの開発には、常に力を注いでいるのです。

実際、50年100年と継続している企業で、創業時とまるっきり違うビジネスになっている所は珍しく有りません。

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 仮に同じ商品だとしても、常に時代に合わせてバージョンアップをしています。

マイクロソフトのWindowsは、その典型ではないでしょうか?

ファミコンといえば任天堂ですが、設立事は花札メーカーです。

ソーシャルメディアの一つmixiも、創業時は求人サイトの運営会社でした。

資生堂は調剤薬局で、自動車メーカーのマツダは、コルクの製造会社でした。

貸金業で1兆円の資産を持つアコムは、何と呉服屋からのスタートです。

あなたは、危機感を持って日々暮らしていますか?

今の成功が一生続く何て考えないで、常に危機感を持ち、アンテナを張り巡らせて下さい。

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人や何かせいにしていませんか?成功するかは、あなた次第です。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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 【自分次第】

成功するかは、自分次第なんです。

誰かや何かに責任転換したりしているうちは、絶対に成功しません。

ライザップの創業者瀬戸健社長が『人のせいにした瞬間に成長のチャンスは消える』と言っています。

本当に、その通りだと私自身実体験の中で感じています。

当グループの社員や、起業塾の塾生を見ていて、成功する人、しない人がハッキリ分かります。

成功しない人は、改善すべき部分を指摘し指導しても、自身に非があると感じていないから、改善などしません。

それどころか、自身を正当化する言い訳を並べ、責任転換をします。

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 そうじゃないでしょ、といくら説明しても納得しません。

その結果、陰で私の悪口を言うようになり、私に近付こうしなくなります。

社員ならまだしも、高いお金を払って成功を目指す塾生までもが、そんな行動を取る事に驚きました。

それが現実なんです。

だから、成功する人が少ないだけです。

あなたは、どうですか?

本気で成功したいなら、あなたへのアドバイスを素直に受け入れて下さい。

それこそが、成功への第一歩です。

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生き残るのお店は、どっちか分かれば、あなたも成功できる

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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 【出来る最大限の事をやる】

今、何をやるべきか?

あなたは、考えて行動していますか?

当たり前ですが、今やれる事を、これでもか〜ってくらい実践するから、成功する訳です。

コロナ感染防止で、何処に行っても消毒液が置いてあるのが、当たり前になりました。

先日行ったA飲食店では、まず入口の玄関マットの上に、消毒液を湿らせたタオルを敷き詰めて有りました。

席に着くと消毒に、検温器で検温させられました。

席と席の間にビニールも有りました。

取り箸を人数分持って来てくれました。

B店では、消毒液だけてした。

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 あなたなら、どちらのお店に行きますか?

A店を選ぶはずです。

明らかにA店は、お客様の安全、お店のスタッフの安全を考えている事が分かります。

それに対して、B店は、世間がやっているから、とりあえず感しか有りません。

ビジネスを成功させたいなら、お客様目線で、これでもか〜ってくらい対策を考えて実践すべきです。

見えない所で、どれだけ努力しても、どれだけお客様の事を思っていても、伝わらなければ無意味です。

これから、お店も淘汰されて行くはずです。

本気で成功する気があるなら、今出来る最大限の事をやって下さい。

やり過ぎなくらい、やり尽くせば、生き残って当然なんです。

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