良い人脈が出来る人、出来ない人

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【人脈作り】

良い人脈ができる人の特徴

① 与える人 

自分の利益を求める前に、相手に何かを与えようとする人。

情報、気遣い、紹介、感謝を、先に差し出す人。

② 相手に興味を持つ

自分の話ばかりせず、相手の事をよく聴き、興味を持つ人。

『あなたに会えてよかった』と思わせる力は、聞き上手に宿ります。

③ 目的を持って会う

ただの名刺交換会に終わらず、『自分はどんな人と繋がりたいのか』『何を与えられるか』を明確に行動して下さい。

④ 継続する

一度の出会いで終わらせず、SNSやメッセージ、リアルな再会で『ご縁を育てる』努力をする人。

人脈は“点”ではなく“線”で築くものです。

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❌ 良い人脈ができない人の特徴

『何かくれそうな人』としか繋がろうとしない人。

会った瞬間から売り込みをする人。

浅く広くで、関係が育てない人。

目先のメリットしか見てない人。

自分を磨きをしない人。

成功者の人脈は、「信頼」の延長線上にあるんです。

良い人脈とは、数ではなく「質」と「深さ」です。

そして、「この人と一緒にいたい」「応援したい」と思わせる魅力を、日々の行動で積み上げている人にこそ、自然と人が集まって来るのです。

奪う人には人は集まらない、与える人の元に人が寄ってくるのです。

良い人脈作りを成功させる為に、是非実践して下さい。

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実現まで43年かかった人もいる、諦めなければ夢は叶うんです。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【やり続ける】

一気に登るから、一気に下がる。

一気に登るから、喜び時間も短い。

ゆっくり時間を掛けるから、喜びも長く継続する。

早い事は素晴らしいかもしれませんが、だからってゆっくりが悪い訳じゃないんです。

成功も山登りと同じです。

苦労して登るから喜びも倍増する訳です。

苦労が多ければ多い程、成功した時の喜びも大きいはずです。

成功への道に立ちふさがる壁は高ければ高いほど、超えた喜びも大きい訳です。

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 私が初めて入った不動産会社は、朝8時30分から23時まで、ほぼ休憩無く休みは月1日で、毎日350件の電話営業をさせられ、同期20名全員逃げていきました。

1ヶ月後、1人になった私の初契約の日、天にも登る気分だった事のを、一生昨忘れません。

高い壁を乗り越えて快感を一度得れば、その喜びを知っているから、何をやっても成功するまでやり続けれるのです。

だから、成功まで時間が掛かっても焦る必要もないのです。

やり続けた先に待っている成功の喜びを知っているからです。

何でも鑑定団、オモチャ博物館の館長・北原照久さんは、吉永小百合に会う夢実現まで43年も掛かっています。

諦めずやり続ければ、必ず夢は叶うって事です。

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たったこんな事で辞める現実があるんです。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【人種の違い】

以前、六本木でお店をやっている時に、テーブルがテカテカで、拭いたあとがはっきりわかる状態でした。

スタッフにこれ油じゃないの?と尋ねると、そうなんです、昨日の鍋の油だと思いますと言うんです。

わかっているなら、食器用洗剤使って拭きなおせよと言ったら、不満そうにやり直していました。

これが典型的な雇われ人間なんです。

わかっていても、言わなければやらないのです。

お客様が不快に思うことよりも、自身の楽を優先するんです。

あなたが本気で成功したいと願うのならば、自身が楽な道よりもお客様が喜ぶことを優先して下さい。

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お客様が、どう思うだろうか?

何がお客様にとってベストなのか?

そこを常に考え面倒な事でも率先してやって下さい。

その先にお客様の笑顔があるんです。

結局、そのスタッフは、私が厳し過ぎると言って次の日に辞めました。

昭和生まれの私にとっては考えられない人種ですが、これが現実なんです。

本気で成功したいのならば、人種の違いを理解した上で、優しくお願いする位の指導をして部下を育てることが必要なのかも知れません。

何にせよ、自身とは違う人種である事を理解した上で、指導をするようにして下さい。

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