コレが成功する人の行動です。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【恩は返す】

私は、昔から年に何度も色々な人の誕生日会をやってきました。

最近は自社の店で、毎月のように誕生日会を開催していますが、ここで成功する人と普通の人がハッキリ分かります。

成功する人は祝ってもらえば、相手を祝うのに対して、普通の人は祝ってもらったにも関わらず相手の誕生日会に参加しないんです。

だから、応援されず成功しない事に気付くべきです。

そんなこと言われても予定があって、行きたくても行けないと言う声が聞こえてきそうですが、それが普通の人の考えでです。

では成功する人は常に暇なのでしょうか?

違います。

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当然誕生日会を予定した日に別の仕事や予定が入ってる事はあるんです。

ではその人も同じように欠席するのではないでしょうか?

その通りです。

予定があれば来たくても来れないと言う現実があります。

この先が普通の人と違うところです。

先日もある人の誕生日会があったのですが、ある社長がどうしても予定があって行けないので、シャンパンでもワインでも後でお支払いしますから出しといていただけませんか?と、言いました。

これが成功する人の行動なんです。

または、来れないので別の日にお祝いする人も、成功する人です。

要するに成功する人は、受けた恩は必ず返すんです。

是非、真似て下さい。

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イエスマンと反発する部下、どっちを大切にしますか?

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【反発】

イエスマンと反発する部下だと、能力のない上司はイエスマンを好みます。

正直、イエスマンは使い易いし、自身の思うままなので気楽です。

しかし、イエスマンしかいなければ、やり易い代わりに考える脳は1つです。

仮に幹部が10名いて全員イエスマンなら、会社の進む道を考えるのは、あなたの脳だけなんです。

そんな幹部いりますか?

給与の無駄です。

使い易さより、会社の成功を継続する事を考えれば、イエスマンより反発する幹部を大切にすべきです。

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私は会社が絶好調の時に、当時の責任者が事あるごとに私に反発するのに嫌気が差し、だったら好きにしろと言った事があります。

その代わり赤字を出したら、不動産部門を閉めると伝えました。

当時、不動産以外で毎月1000万円の利益を出していたので、言うことを聞かない責任者を説得するのに疲れていました。

その結果、その責任者は、出来る社員を連れて独立しました。

私はこの事を猛省しています。

会社の未来を本気で考えるからこそ、反発する訳です。

あなたも本気で会社の成功を考えるなら、反発して意見を言う部下を大切にして下さい。

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家族の為に現実に生きる、それって本当ですか?

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【挑戦】

50歳を超えても、成功している経営者は若くないですか?

私自身も、よく若いと言われます。

サラリーマンを続けている同級生で、同級生とは思えないくらい老けている者もいます。

何故?

人は夢を失った瞬間ではなく、“挑戦をやめた瞬間”に老け込むんです。

家族の為に、夢を諦めサラリーマンを続けていると言う人は少なく有りません。

それが間違えなんです。

家族の為に生きる人なら、家族に夢を見せる責任があります。

子供は親の背中を見ています。

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我慢して生きる父親、言い訳を並べる父親、疲れ切っている父親、そんな姿を見て育った子供は、将来挑戦しない大人になるんです。

逆に、挑戦は何歳からでも出来る、失敗しても立ち上がればいい、人生はいつからでも変えられる、そんな姿を見せる事が、本当の教育です。

勘違いしてはいけないのは、独立だけが夢を追う事ではないという事です。

今の生活を守りながら、毎日30分勉強する、副業を始める、AIを活用する、人と会う・・・

出来る事は無限にあります。

あなたが死を迎える時、『お父さん、最後まで挑戦してたね』と、家族に言われる事そこが、成功した人生だし、家族の為に生きたと言えるんです。

家族の為と言うのなら、何歳になっても『挑戦』し続けて下さい。

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