成功したいのなら、年齢を重ねても、こんな風になってはいけません。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。

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 【毎日1つ成長】

日々生きている中で、毎日1つ学ぶ癖が付けば、あなたは成長し成功するに決まっています。

1日1つでも、1年で365個、学べます。

学ぶ心さえあれば生きてきた年数に比例して、あなたは成長して行きます。

人それぞれ成功の形は違っても、毎日成長していけば、間違えなくあなたが望む成功は手に入るはずです。

それなのに多くの方々は、1日1つ学ぼうとしません。

それも、大人になればなる程です。

人の意見に耳を傾けず、他人から学ぼうとせず自身を正当化するのです。

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 指摘されると、今までの自身の生き方を否定されているように感じるのか、受け入れようとしません。

だから成功できないのです。

成功し続ける人は、何歳になっても人の意見に耳を傾け、日々学びを得ようとしています。

だから成功を継続しているのです。

本気で成功を望むのならば、毎日1つ何かを得ようと言う気持ちで生きてください。

以前60代の男性を雇った事があります。

経歴も申し分なく、面接の時にも素晴らしい受け答えをしていました。

何故こんな経歴の方が、当社のような小さな会社に来たのかは、採用後すぐに分りました。

言う事は立派でしたが、他人の意見を一切受け入れず、何を言っても自分を正当化し給与の無駄でした。

あなたが本気で成功したいのなら、素直な心で毎日1つ学んで下さい。

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武田信玄が名将とし成功した理由

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【威張らず、驕(おご)らず】
 
せっかく偉くなり、部下を持ったのに、いつの間にか誰からも慕われなくなっていませんか?
 
独立し成功者の階段を登って来たはずなのに、5年後15%しか残らないのが現実です。
 
何故だか分かりますか?
 
偉くなったり、独立出来るって事は、多くの方々から慕われていたはずです。
 
では何故?
 
『実るほど頭を垂れる稲穂かな』という有名な故事成語が有ります。
  
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激動の戦国時代に勝ち上がった名将・武田信玄は、『大将たる者は、家臣に慈悲の心をもって接することが最も重要である。』と言っています。

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成功者になり、偉くなったと勘違いして、部下や取引先などに対して、いつの間にか上から目線になっていませんか?
 
知らず知らずのうちに、あなたの態度は大きくなり他人を見下し、気づけば誰からも慕われない裸の王様になっていませんか?
 
あなたは、役職的には上かもしれませんが、人と人は平等なんです。
 
特に、あなたに付いて来てくれる部下に対して、感謝を忘れずに接して下さい。
 
そうすれば、威張ったり・驕る事はありません。
 
あなたが会社のために一生懸命働いていた、社員時代を思い出して下さい。
 
あなたの部下達も、当時のあなたと同じ気持ちで働いているはずです。
 
そんな部下達に対し威張らず・驕らず、敬意を払い感謝の心で接すれば、あなたは尊敬され成功出来ます。

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成功できない日本人の受け答え

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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 【遠慮】

遠慮することが、美学だと思っていませんか?

私から見れば、成功しない典型です。

例えば、お先にどうぞと言うと、いえいえと言い遠慮する日本人に対し、外国人は、サンキューと言い満面の笑顔で先に行きます。

先日もありました。

隣のお客様から、宜しければどうぞと言ってケーキをお出ししたところ、いえいえ申し訳ないのでと言うのです。

要らないと言う感じでもないので・・

甘いものを嫌いですか?

好きです。

では、どうぞ。

あっちのお客様は大丈夫なんですか?

と、今度は違うテーブルに遠慮するのです。

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 別の日に、同じ場面が有りました。

違うテーブルで誕生日がありケーキのおすそ分けをしたところ、有難う御座いますと言い喜んで受け取ってくれました。

その上、ケーキをくれたテーブルに行きお礼を言っていました。

この方は、安定企業を作った成功者です。

どちらが気持ちが良いかと言うと、後者決まっています。

ケーキをあげた方も、あげて良かったと感じているはずです。

もし本当に食べたくないなら、もうお腹いっぱいなのでお気持ちだけで、と言えばいいだけの話です。

ここが、成功者と成功しない人の典型的な違いです。

嬉しければ、素直にありがとうと言って下さい。

要するに自分の気持ちに素直に、YES・NOをはっきり言える人こそが成功するのです。

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