どちらの人間を本気で応援しますか?
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【恩は返す】
私は色々な人の誕生日会を、何十年もやって来ました。
その中で分かった事があります。
自分は祝ってもらうのに、祝ってくれた方々の誕生日会に来ない人って意外と居るんです。
理由は、既に予定があると言う事で、身体は1つしかないから仕方ない訳ですが、その後の対応でその人の人柄が分かります。
予定があるからと断って終わりの人もいますが、成功者や成功するタイプは違います。
予定があって行けない代わりに、プレゼント代を払うのでお願いしますと言う人と、別の日にお祝いをする人がいます。
受けた恩は必ず形にして返すから、周りから応援されて成功し続けるのです。
ポチッとお願いします↓
祝ってもらって知らん顔する人と、必ず恩を返す人なら、恩を返す人を応援するのは当然です。
ですから、成功したければ、恩は返す義理堅い人間になって下さい。
もっとビックリするのは、祝ってもらってるのに最後まで居ないで先に帰る人間って居るんです。
人それぞれの生き方ですから、私がとやかく言う事ではありませんが、やっぱり最後まで居る人の方が応援されるに決まっています。
途中で帰るくらいなら、初めから断れば良いんです。
成功の為に、あなたを応援してくれる仲間を大事にして下さい。
口だけではなく、態度で示すから、本気で応援してくれる仲間が出来るのです。
お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓
タグ
2026年3月31日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:反面教師 消えて行く人、成功する人
売れる営業マンの3言葉。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【売れる3言葉】
成功する営業マンは、この3つを明確に伝えています。
シンプルなんです。
逆に言えばこの3つをお客様に伝えていなければ、決断していただく事は難しいのです。
特に1、2が出来ていなければ、いくらクロージングをしても、お客様に決断していただく事は難しいのです。
1.信頼獲得
情報提供 → 信頼獲得
お客様に必要な情報やお客様が求める情報を、明確に伝えることによって信頼を得て下さい。
あなたが販売している商品のプロとして、お客様を十分に満足させるだけの知識を持って下さい。
その為に、販売商品を知り尽くす努力を怠らない事です。
ポチッとお願いします↓
2.納得感
比較提案 → 納得感
売ろうとする商品の良さを伝える為に、比較対象となる商品を説明して、自身の商品の良さを伝えて下さい。
その為に自身が販売する商品以外にも、ライバル社の商品や類似商品等を研究し尽くす努力を惜しまないで下さい。
この時、絶対に他社商品をけなさないで下さい。
3.決断促進
限定性 → 決断促進
今決断いただけるなら、これだけの値引きが・・
◯◯様限定のお話しですから、他の人にはこの条件は言わないで・・
今なら限定で特別〇〇が付いて・・
こんな感じで限定や特別感を出して、お客様の決断を促進して下さい。
本気で成功したければ、この3つが出来ているか?チェックしてみて下さい。
お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓
タグ
2026年3月30日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:成功法則
成功者は共通して、ここを乗り越え出来ているんです。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【立ち向かう】
一瞬の成功では、成功とは言えません。
生涯、勝ち組として生き残り続けるからこそ、成功と言えるのです。
成功し続ける人には共通点があります。
それは、失敗から逃げない事です。
経営神様と言われた松下幸之助氏だって、世界に通じる企業を作った孫正義社長だって、何度も失敗をり返してきているはずです。
普通で終わる人達と違うところは、失敗から逃げずに立ち向かい乗り越えてきた事です。
それも皆様方が悩むレベルではない金額や大きな失敗を乗り越え、大企業になっていってるはずです。
あなたも本気で成功したいのならば、失敗から逃げずに立ち向かって下さい。
ポチッとお願いします↓
神様は、私達に乗り越えられない試練を与えないんです。
あなたの会社が大きくなればなるほど、問題や失敗も大きくなるんです。
それを乗り越え、あなた自身が成長し続けるから成功し続けられるんです。
昔を思い出してみて下さい。
若い時は数千円で、悩んだりした事があるのではないでしょうか?
今は数千円では悩まないはずです。
それだけあなたは成長してるんです。
ですから失敗から逃ないで下さい。
逃げずに乗り越える事で、あなたは知らず知らずのうちに成長しているのです。
成功の継続には、あなたの成長が不可欠ですから、失敗に立ち向かう事こそが、成功への道なんです。
お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓
タグ
2026年3月29日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:消えて行く人、成功する人 継続する真の経営者








