悩んだり、行き詰まったら、この詩を読んで下さい。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【青春の詩】

先日深谷隆司先生の勉強会で、サムエル・ウルマンの青春の詩が紹介されました。

優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相こそが、青春なんです。

是非、読んでみて下さい。

 

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この詩をみると、成功に年齢は関係ない、老いて行くの年齢ではないと感じます。

重要なのは心の様相を言う事です。

情熱がある限り、あなたは間違えなく成功出来ます。

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もう駄目だという言う時が仕事の始まり、コレも京セラ稲盛和夫会長の教えです。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【成長の壁】

もう駄目だという言う時が仕事の始まり

これも、稲盛和夫会長からの教えです。

成功への過程で、必ず窮地に何度もぶつかります。

その窮地をどう乗り越えて行くかが、成功者との分かれ道です。

私自身、売上が急激に落ち込み資金繰りに困った事が何度もあります。

このような状況に直面すると、成功しない人は不安や恐怖で立ち止まってしまいます。

しかし、この時が仕事の始まりだと稲盛会長は言っています。

経営者としてのミスを認め受け入れて、周りの経営者や先輩方の助言を聞き入れ、新たな戦略を立てて下さい。

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私も不動産業で独立し、初期の集客はアナログ的な雑誌から、ネットへと変わって行く時期に売上が下がったり、社員が店舗ごと辞めて行ったり、店長が横領したりと、売上が激減する事が多々有りました。

その都度、どうやって建て直すかだけを考え行動したから、今があるのです。

窮地を迎えたとき大切なのは、窮地が自分を試す為の「成長のチャンス」と捉えることです。

「この状況を乗り越えれば、さらに強い自分になれる」と考え、次の一手を本気で考え実践する事で、成長し成功して行くのです。

ピンチはチャンスと言う言葉もあります。

成功を手にする為に、ピンチを単なる成長の壁と考え、経営者としての仕事の始まりと捉えて下さい。

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能力を未来進行形で考える、稲盛和夫会長からの教え

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【未来進行形】

能力を未来進行形で考える

これも、稲盛和夫会長からの教えです、

新たな目標を立てるときは、あえて今の能力以上のものを考えることが重要です。

今の能力を考えて、勝手に無理だからと目標を手の届くところに下がるから、結果として成功出来ないのです。

何故なら、本気にならないからです。

例えば、あなたが東京渋谷の一等地に豪邸が欲しいとします。

しかし、今の収入から考えると100年分割払いにしても無理だからと、妥協して東京から2時間離れた場所で買う目標に変更したとします。

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本気になれますか?

本当は渋谷に住みたいのに2時間も離れた場所を買う為に本気にならないはずです。

多くの方々が成功出来ないのは、コレと同じ目標設定をするからです。

成功する人は、現状など考えずに自分が本当に手に入れたい目標を立てて、それに向かって努力していくのです。

その結果、自身の能力がどんどん伸びていき、最終的に高い目標でも現実になるのです。

ですから、あなた自身が成功するためには、現状を無視して、本気で手に入れたい目標を掲げることが重要なんです。

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