嫌な事と楽しい事、考え方次第で全て楽しくなる。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【目を背けない】
良いことも、悪いことも、嫌なことも、成功したければ目を背けないことです。
成功しない人たちは、嫌なことやトラブルから目を背け放置しようとします。
その結果、時間の経過とともに、問題は膨らんで行くのです。
最終的にどうしようもなくなってから対処しようとするから、より労力と時間が掛かってしまうのです。
誰でも楽しいことや、良い事は喜んでやるはずです。
楽しいことよりも、嫌なことを優先して率先してやる癖をつけてください。
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いずれやらなければいけないのならば、嫌な事を先に終わらせる、それが成功の鉄則です。
生きていれば楽しいことばかりではありません。
どちらかと言えば、嫌なことの方が多いかもしれません。
しかし、考えてみてください、楽しいことばかりだと、その楽しさが当たり前になって楽しく感じでなくなるはずです。
嫌なことが沢山あるからこそ、それを乗り越え解決した先に来る楽しいことが、より楽しくなるのです。
あなたが成功者になれるかは、どれだけ嫌なことを解決し乗り越えていくかに掛かっています。
嫌なことを一つ解決すれば、あなたの成功に一つ近づくと考えれば、嫌なことでも楽しめるはずです。
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限界を決めているのは誰ですか?その壁を外せば無限の成功が見えて来るはずです。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【無限の力】
『限界を決めるな』
この言葉は、元サッカー日本代表、本田圭佑選手の言葉です。
もうダメだとか、限界ですとか言う言葉を耳にしたことがあるはずです。
しかし、その限界を決めているのは、誰ですか?
あなた自身です。
あなたの今までの過去の経験や、あなたが知っている常識から判断して、あなた自身が勝手に限界を決めているだけなんです。
火事場の馬鹿力って言う言葉が有りますが、私は学生時代に隣のか弱いおばちゃんが火が吹き上がるストーブを窓から外に投げ出す姿を見た事が有ります。
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本人は何も記憶にないと言っていました。
正に家事馬の馬鹿力で、普段そんな重いものは持てないと決めていたのは、隣のおばちゃん自身で実は持ち上げる力を秘めていたのです。
100m10秒が壁となり、長い間10秒を切る選手は居ませんでした。
しかし、1人が切ると次々と切れる選手が出て来ました。
これも、人間が10秒を切るのは無理と思ってた時代から、切れるに変わった結果です。
プロ野球でピッチャーとバッターの両方での活躍は無理と思われていた時代を、大谷翔平選手が打ち破った事から、これから二刀流が出て来る可能が出て来た訳です。
あなたも成功したければ勝手に限界を決めずに、自分自身に『出来る出来る出来る』と言い聞かせて行動してみて下さい。
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100円の缶コーヒーで36年全国総合1位
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【100円人脈術】
プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選において、 36年連続総合日本一に選ばれた和倉温泉の加賀屋と言う凄いホテルがあります。
私も一度勉強に行き、女将さんの考え方を学びました。
柱の角を取り、お客様にゲガをさせない細かな気遣いから、豪華な美術品があちらこちらに置いてあり素晴らしいホテルでした。
それ以上に女将から、100円で出来る人脈術を学びました。
お客様同様に、接客するスタッフを大切にしているそうです。
その為に、スタッフ一人一人が今どういう状態にあるのか、家庭に問題を抱えていないのか、仕事に不満を持っていないのか等々知ることが重要だと言うのです。
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それを知る為には、とにかく会話をすることだと言います。
その小道具として、100円の缶コーヒーを使うそうです。
歩いている仲居をつかまえては缶コーヒーを渡し、5分程度の世間話しをするそうです。
対策が必要な問題点があれば、即対処するようにしていると言います。
だから、スタッフが楽しく生き生きと働く事が出来、36年No.1を維持する事に成功しているのです。
この5分の会話が、従業員との大切なコミュニケーションの時間で、もの凄く有効だと言っていました。
内容以上に、会話する事で信頼関係が築けて、良い接客に繋がると言っていました。
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