ガクチカの回答で分かる成功タイプ

 

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【全てをプラスに】

ガクチカってご存知ですか?

ガクチカとは、学生時代に力を入れた事です。

就職の面接では必ず聞かれる質問だそうです。

その事を学生にインタビューすると、殆どの人が少しやった事を過大に語るそうです。

その位は問題ないでしょうが、問題は本音を語っていた学生の言葉です。

コロナ禍で何も出来なかった。

コロナ自粛が終わったからとは言え、今からでは何も出来ない。

私が面接でこの言葉を聞いたら、不採用にします。

典型的な成功しない人達が使う言葉です。

◯◯だったから、△△出来なかった。

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最もらしい出来ない理由を並べる人は、仕事をでも出来ない理由を最もらしいく並べるからです。

成功する人達は出来ない理由など並べず、前向きに行動します。

例えば、コロナで出掛けられなくなったお陰で、毎日1冊本を読むように決めて実践し、多くの知識や色々な考え方が身に付きました、と言った感じです。

◯◯だったからダメではなく、◯◯だったお陰で△△出来て良かった、と考えるのです。

長い人生の中で自身の意に沿った方へスムーズに進む事や、願望通りの環境が揃う事の方が少ないはずです。

成功したければ、今置かれた環境を嘆くのではなく、この環境下で何をやれば成功出来るかを考え実践しで行って下さい。

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口は1つ、耳は2つ、どちらか重要かは数を考えれば分かるはずです。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【聞く耳は2つ】

未だに居るんですよね、交流会で誰かが話しをしているのに、無視して名刺交換している男性がいました。

その彼が私の所にもやって来ました。

参加者プレゼンタイムに、名刺交換宜しいですか?と来たので、前を指差して話し聞きなよ、と言ってあげました。

プレゼンが終わると、懲りずにまた来たので名刺を受取ると、自社が販売しているサービスの猛アピールです。

途中、『それうちでも今年から販売代理として売り始めた。』と言ったのですが、耳を傾ける事もなく猛営業です。

そこでもう一度、『同種のサービスの販売代理を、うちの会社でもやってるから』と言い、キッパリお断りしました。

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下手な鉄砲数撃ちゃ当たると言いますが、私が断った後も、別の人に猛アピールをしていました。

成功しない営業マンは、自社の猛アピールをします。

それに対し、成功する営業マンは、相手の名刺を見て仕事の内容を興味を持って聞きます。

人間には口が1つで、耳は2つ有ります。

これは、しゃべる事より聞く事を重視する為に、神様が与えてくれたのではないでしょうか。

私もついつい喋り過ぎる事があるので、その日は家に帰り反省しています。

成功したければ、2つある耳を重視して下さい。

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TTPの実践で成功間違えなし

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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TTP】

TTPとは、徹底的にパクルの意味です。

これはサービスの見本とされるリッツカールトン日本支社長だった高野登さんの成功の秘訣です。

成功したければ、特別な事を考えるのではなく、良いと感じるサービスを徹底的にパクる事だと言っています。

パクったサービスの基礎が出来るまで、徹底的にやり続ける事が重要だと言っていました。

基礎を徹底的にやる事で、サービスを超える瞬間が出て来ると言うのです。

例えば、決めらた話しを、皆様の前で言うとします。

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その時、1つでも言う事が抜けて居たら、何故その話をしなかったのか?と追及して、完璧に出来るように練習させるそうです。

まあその位は良いかではなく、徹底的に完璧になるまで指導し続ける事が重要だそうです。

成功の秘訣は、徹底的にです。

あなた自身、基礎が完璧に出来ていますか?

同じ業界やサービスの素晴しいものに出会ったは、完璧にTTPを実践して下さい。

特別な事の前に、TTPの徹底です。

社会人としての基礎中の基礎、出社しての第一声『おはようございます』の挨拶すら完璧じゃない人も結構います。

相手を見て元気に『おはようございます』から徹底して下さい。

 

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