成功したいなら宇宙人にならない

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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 【宇宙人にならない】

誰かと会話をする時に、あなたは宇宙人になっていませんか?

先日、イベントの打ち合わせに音響会社の方と、当方の担当者が話をしていました。

専門用語だらけでした。

音響会社の方からは、プロ級のスタッフで助かりました、と言われました。

別の時インターネット関係に詳しい人に、色々質問した事が有ります。

すると、こちらも専門用語連発で何を言っているか、全く分かりませんでした。

宇宙人?と感じる位でした。

この2つの事例では、相手に専門知識があるのか?無いのか?の差が有ります。

成功する人したければ、相手に分かる説明をして下さい。

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あなたは、今の仕事のプロです。

それに対し、説明する相手はプロも素人も居ます。

話しをする相手目線で説明出来るのがプロであり、成功する人です。

要するに、会話する時に相手目線で説明することが重要なんです。

長く同じ業界にいると、どんどん知識が増え専門家になるのは当然の事です。

そこに落とし穴があるのです。

知識が増えれば増えるほど、専門用語を知らず知らずのうちに使うようになってしまいます。

その専門用語を相手が理解出来ているのか?

ここをよく考えて、会話をしないと相手からあなたは宇宙人に見える訳です。

成功したいのなら、常に相手目線で会話する癖をつけてください。

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成功したいなら、何故成功者を真似ないのですか?

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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 【成功したければボランティアをしなさい】

私は成功を目指す方々に、冒頭の言葉を伝えます。

すると3つに分かれます。

1.成功して余裕が出来たらやります。

2.分かりましたと言い、やらない人。

3.即実践する人。

当然、成功するのは3番の人です。

1の◯◯したらと言う人は、成功しない典型です。

成功したければ、成功者の猿真似が1番の近道です。

海外の大富豪で、ボランティア活動を行っていない成功者はいません。

ボランティア活動を行えば、どれだけ稼いでも後ろめたさはありません。

自身のために稼ごうとする時、壁にぶつかると心が折れるでしょうが、他人の為に稼いで何かを行うと言う使命感があれば心は折れません。

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 2はもっと最悪で、成功とは無縁なので解説は省きます。

3が何故成功するのか?

他人の為に、本気で何かをやる姿は感動を呼び、多くの成功者から応援されるようになります。

私利私欲ではなく、誰かの為に何かをしようと言う目標があれば、壁にぶち当たったとしてもやり続けれるはずです。

支援相手の笑顔は、最高のエネルギーとなります。

以上のことから成功したいのなら、ボランティアをやらない理由が見つかりません。

 私は子供たちの笑顔のために、ボランティア活動を10年やり続けています。

子供たちの笑顔は、成功する為の最高のエネルギーとなります。

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クレーマーは切る

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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 【クレームとクレーマー】

あなたの会社に対して文句を言うお客様は、全てクレーマーではありません。

先日ある若手経営者が、いつも文句を言うクレーマーのお客様がいて困っているんです、と言いました。

成功を目指すのならクレームとクレーマーの違いを理解してください。

クレーマーと言うのは、どれだけお客様のために一生懸命やったとしても、必ずケチを付けて文句を言います。

クレームと言うのは、お客様の意に反する事を、あなたの会社が行ったことに対する意見です。

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 あなたの会社の悪い部分を指摘し、より良くなってもらうための意見なんです。

ですから、成功したいのならクレームを真摯に受け止め改善してください。

その改善を繰り返す事で、お客様に満足いただけるサービスが出来上がって行くのです。

ですから、クレームと言うのは会社をより良くさせる為の薬です。

クレームを言って頂けるお客様は、薬剤師と同じです。

成功出来ない人達は、この貴重なクレームを真摯に受け止めようとしません。

私は、二度と行かないと決めたお店には、一切文句は言いません。

逆に、また行きたいお店には細かなアドバイスをします。

これをクレームと取るか、クレーマーと感じるかはあなた次第です。

本気で成功したいなら、クレームには感謝して下さい。

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