食のリーディングカンパニー栗田社長からのメッセージ
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【コロナでも成長を続ける丸亀製麺】
飲食業界初の1兆円企業を目指すトリドールホールディングスの粟⽥貴也社長が、カンブリア宮殿に出ていました。
35年前小さな焼鳥屋トリドールを開店させたが、恥ずかしいくらい売上が上がらなかったと当時を語っていました。
物を売る事より、お店に来る楽しみを作る事に力を入れるようになり、今の丸亀製麺の成功に繋がったようです。
効率より集客を考えて、2013年頃は新メニューの開発に力を入れていたようです。
その結果、急成長しフェアーで味の品質が保てず、お客様離れが始まり、そこで原点回避し、美味しいうどん作りに専念しV字回復しといいます。
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HPに出ていた栗田社長からのメッセージです。
『新鮮な感動』を届け続けたい
どんな時代でも、お客様へ感動を届ける企業でありたい。
食欲をそそる香り、料理人の巧みな手仕事、
厨房の熱気や目の前で調理される料理、
そして人の温もりを感じる接客。
舌で味わうだけでなく、五感で体感する「おいしさ」。
「食の感動」を、ひとりでも多くのお客様に提供したい。
そんな想いを胸に店づくりを進めてきました。
「食の感動」を呼び起こすものは、
普段見えていたけれど気がつかなかったような、
意外なところに埋もれています。
私たちは、その埋もれているものを見つけ出し、
新しい提供価値として、お客様の喜びにつなげていく。
それが成長の大きな原動力であり、私たちの使命です。
私たちが目指すのは、
世界に誇れるおもてなしの心をもって、
あらゆる国の文化、地域性を尊重した業態を展開する、
日本発の食のリーディングカンパニー。
どんな時代でも、お客様へ感動を届ける企業でありたい。
すべてはお客様のよろこびのために。
株式会社トリドールホールディングス
代表取締役社⻑粟⽥貴也
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強気を貫くから結果に繋がり成功する。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【強気を崩さない】
弱気になった瞬間、負けたり失敗した経験有りませんか?
思考は現実化すると言いますので、成功の為に、気持ちを強く持って下さい。
交渉する前から、上手く行かなかったら・・と不安な気持ちで交渉に臨めば、上手く行くはずが有りません。
私が中学生の時、選手が居なくて卓球の試合に出た事が有ります。
私は、ほぼ素人です(^^)
相手は、何故か全国でベスト10に入る程の有名選手でした。
やる前から勝てる気どころか、点数を取れる気もしませんでした。
結果、ホントに1点も取れずに完敗しました。
悔しさは有りましたが、当然の結果だと妙に納得しました。
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逆に、不動産の営業で、こちらの足元みて値引き交渉をして来たお客様が居ました。
私はガンとして強気な姿勢を貫きました。
特殊な物件で、自分しか買わないと考えていたその方は、かなり強気でした。
結局、お客様が折れて、私の提示した満額で契約を結びました。
さすがにこの時は、この物件が処分出来なければ、会社存続の危機だったので、当時の社員からは、相手の条件を受け入れましょうと迫られたのを、今でもハッキリ覚えています。
勝負に勝つのも、ビジネスで成功するのも、あなたの気持ち次第です。
成功したければ、信念に沿って強気な姿勢を貫いて下さい。
見栄やプライドの為の強気は不要です。
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大人になるにつれ、これが消えていませんか?成功には不可欠です。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【好奇心を持ち続ける】
子供の頃は、何にでも疑問を持ったはずです。
初めて見たものや、聞いたことが有れば、何?何?何で?と疑問に持ち、親や先生に聞いたはずです。
それが、社会人になり、いつの間にか疑問も持たずYESマンになっていませんか?
理解していなくても、ハイと答えるようになっていませんか?
そんなことも分からないの?と言われたくない為に、疑問を持たなくなっているのです。
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よく成功者を見て、子供が大人になったようだとか、少年の心を持っていると言いますが、実はそれが成功の原動力『好奇心』です。
誰もが持っているのに、大人になるにつれ封印して行くのです。
そんな事も分からないの?と言われたくないから、分かってフリをする。
だから、成長が止まり、成功出来ないのです。
聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥、と言いますよね。
本気で成功したいなら、子供の頃の好奇心を忘れないで下さい。
疑問が有れば、見栄を貼らずに、トコトン聞いて理解して下さい。
それにより、あなたは成長し成功するのです。
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