磐越道でのマイクロバス事故の会見を見て
独立・起業、伝説塾のあったか社長、國武栄治 です
【責任】
磐越道でのマイクロバス事故で、お亡くなりになった北越高の生徒には、沢山の夢や、やりたい事が山ほ程あっただろうに、何と言って良いのか分かりません。
ご冥福をお祈りします。
事故を起こした蒲原鉄道茂野社長が、年間9回総額200万円受け取っているのに、ボランティアでやったと言う主張しています。
1回2回ならわかりますが、年間を通してボランティアでやりますか?
それが事実かどうかは、帳簿を見ればすぐにわかる事です。
社長と言うのは会社を成功させて儲かれば、それだけ収入を取れる反面、何かあったら全責任を取る覚悟が必要なんです。
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100歩譲って、利益をとっていないとしても、仕事を受けた以上、責任は蒲原鉄道にあるんです。
利益をとってないから、一切責任がないと言う会見をすること自体、社長の資格がないんです。
そんな会社に仕事を依頼した高校側にも責任はあるのでしょうが、この争いを連日放送され1番辛いのは親御さんでは無いでしょうか。
知床半島沖の観光船沈没事故で、逮捕された桂田精一社長もそうですが、保身より社長としての責務を全うすべきできだし、1番に被害者の事を考えるべきです。
同じ経営者として、利益以前にスタッフやお客様の安全を第一に考えているかと自問自答しております。
全ての責任を負う覚悟が無いなら、社長になるべきでは無いんです。
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