骨折しても諦めず優勝
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【諦めない】
諦めるのは簡単ですが、当然結果には繋がらない訳です。
成功する人達は諦めが悪く、何としても目標達成しょうと行動し続けるから成功して当たり前なんです。
以前、全日本実業団対抗女子駅伝予選会で、レース中に骨折し四つんばいになって200mを進み、たすきを渡した岩谷産業の飯田怜選手が居ました。
新極真会世界大会で、最年少優勝・最年長優勝を果たした塚本 徳臣師範は、片手が折れた状態で決勝戦を戦い優勝しました。
右手が降りても左手がある、諦めなければ必ずチャンスは来ると指導者になって語っていました。
ポチッとお願いします↓
あなたは、どうですか?
ちょと上手くいかないからと、簡単に諦めていませんか?
諦めずにやり続けた先に、あなたが目指す成功が待っているのです。
どんな状況下でも諦めずに突き進む姿が、多くの方々の感動を呼び応援されるのです。
かなり昔に私の部下で、お客様が断っても断っても諦めず、お客様が怒るのではとヒヤヒヤした経験が有ります。
その彼は、私の部下になる前は大手企業で営業をしていて、全国3位になった実績の持ち主です。
あなたも本気で成功したいのならば、簡単に諦めないで下さい。
お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓
タグ
2023年3月31日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:継続する真の経営者
無理から出来るに変えるから、成功の継続がある。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【出来ないから出来るへ】
東京で仕事を終えて温泉に泊まりに行こうとすると、食事の最終時間が20時までで間に合わず途中で食べて行った事があります。
大浴場も24時に閉まり朝が7時からで、朝入れずに残念な思いをした事もあります。
東京で通常業務を終えて泊りに行き、翌朝早く出れば通常通り仕事に行けるのが箱根です。
以前100年続く老舗旅館に泊まった時に、夕食を21時位までに伸ばして、朝早く帰るお客様におにぎりを持たせれば、もっとお客様が来易いのでは?と提案しました。
しかし、人員の問題で遅くに夕食を出すのも、早くの朝食も無理だと言われました。
それから数年後、100年続いた老舗旅館は廃業しました。
ポチッとお願いします↓
成功を継続するには、時流を読みお客様目線で物事を考え、出来ないから出来るに変えて行く事が重要だと実感した事例でした。
お客様が遅い夕食を望むなら、早い朝食を望むなら、それは無理ではなく、やると決めて出来る方法を探せば、他との差別化が出来るはすです。
既存の業界の常識にとらわれず、お客様目線を取り入れるから、長く愛される会社になり成功の継続が出来るのです。
温泉業界の事も分からず何を言ってるのと、関係者は思うでしょう。
でも、お客様目線とは、そういうものです。
病院が18時に閉まる中、23時まで営業し大成功した歯科医院もあります。
お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓
タグ
2023年3月26日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:継続する真の経営者
侍ジャパン大谷翔平選手の素晴し過ぎる名言
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【大谷翔平選手の名言集】
日本を世界一に導いた侍ジャパンのMVP大谷翔平選手の、素晴らし過ぎる人間力に驚きました。
周りを考慮した発言など、ビジネスで成功を目指す私達もお手本にすべきです。
そこで、大谷翔平選手の名言を集めてみました。
最後の一球は心臓が出て来る程の緊張はしたけど、感謝の方か大きかった。
絶対塁に出ると決めていた。
今日だけは憧れるのをやめましょう。
160km出すよりも日本一になって岩手の方々に喜んで欲しかった。
僕がダメだったとしても、次の子どもが出てきてくれればいいんです。
ピッチングにしてもバッティングにしても、自分の形をどれだけ高いレベルでできるのかなっていうところに楽しみがある。
ポチッとお願いします↓
やれるかやれないかではなくて自分次第。
人生が夢を作るんじゃない、夢が人生を作るんだ。
無理だと思わないことが一番大事だと思います。無理だと思ったら終わりてす。
悔しい経験がないと、嬉しい経験もない。
イラっときたら、負けだと思っています。
戦う相手をリスペクトしたり、自身を奮い立たせる言葉だったり、弱い自分を素直に出したり、個人の成績より誰かの為にだったり、未来を考えていたり、出来ると言い切ったりと、成功する為に必要な事が詰まっています。
今に満足せず努力をしているから、成功者として第一線で活躍し続けている事も分かります。
他人がポイッて捨てた運を拾っているんです。
この名言なんて、ゴミ拾いをやりたくなる素晴らし過ぎる言葉ではないでしょうか。
お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓
タグ
2023年3月24日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:継続する真の経営者