税金を二重取りさせているのに、何の疑問を抱かない大人になっていませんか?

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 

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【疑問】

相続税って何故あるの?

こんな質問をする大人がいました。

日本人として、日本で育ち親から受け継ぐお金に税金が掛かるのは、当たり前と考え何の疑問も持たなくなっているはずです。

冷静に考えれば、親は毎年所得税を払い財産を作って来た訳ですから、それに対して税金を取るのは2重度取りなんです。

相続税は、日露戦争の時に戦費が必要という大義名分で始まったそうです。

日露戦争は1904年、今から120年以上前です。

今、日本は参戦しない憲法になっているので、相続税を取る理由は無いにも関わらず、私達は誰も疑問を抱かないのです。

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子供の頃は、何にでも疑問を持ち母親に、何故?何故?何故?と聞いたのでないでしょうか?

それが、大人になり疑問を持たなくり、そういうものだと自身に言い聞かせるようになっている訳です。

成功する人は、冒頭に書いた人のように、何でも当たり前と思わず、何故と言う疑問を持つんです。

ちょっとした疑問が、新たな商品やサービスのキッカケになるんです。

不便も当たり前と思わずに疑問を持つから、新たなビジネスを作り出すんです。

ですから、勝手に当たり前と思うのでは無く、純粋無垢だった子供の頃を思い出して疑問を持つようにして下さい。 

そこに、ビジネスチャンスが眠っているのです。

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