成功者と成功しない人の食事の仕方の違い
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【立ち振る舞い】
何故、この人は経営者として成功しているのか?
何故、この人は失敗して、サラリーマンに戻ったのか?
何故、この人は不平不満言いながらサラリーマンを続けているのか?
当グループの会員制馬肉屋『樹馬』でお客様を見ていると、その理由が凄く分かります。
成功者は、食べ方が綺麗で、食い散らかして残すこともなければ、食べ終わった後のテーブルも綺麗です。
料理が美味しければ『美味しい』と言い、お酒のおかわりを持っていけば、『ありがとう』とスタッフに言います。
独立に失敗しサラリーマンに戻った人は、美味しいと言う事もなく、スタッフにありがとうも言いません。
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サラリーマンで会社の不満ばっかり言ってる人は、皿にとって食べ残す人が本当に多いです。
そして食べもしないのに、締めの蕎麦やうどんを注文し鍋の中にほぼ残して帰ります。
要するに成功者は、紳士なんです。
お金を払っているお客様だと言って威張る事もなく、相手が喜ぶ言葉や感謝の言葉が自然に出て来るんです。
そして、食べ物を粗末に扱いません。
それに対して成功しない人達は、お客様だからと、スタッフに対して上から目線だし、食べ物を大切にしません。
あなたも、本気で成功したいのなら、真の成功者の立ち振る舞いを真似てみて下さい。
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