よくつるむ仲間は、あなた自身の鏡です。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【鏡】

目の前の人は、あなたの鏡だと考えて下さい。

あなたが普段から悪口ばかり言っているから、目の前の人も悪口ばかり言っているのです。

本気で他人を応援しているから、同じ考えの仲間が集まるのです。

先日久々に現れた人が、何で私の周りには自分の事しか考えない人間しかいないのだろう、と言っていました。

その彼は自分が一番可愛いタイプです。

今回も久々に現れたと思えば、お金儲けがあるから私にも一口乗りませか?と言うのです。

そんな時だけ現れる人って、マトモな人からは相手にされないんです。

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 いつもつるんでいる人達が、あなた自身の鏡なんです。

SNSの普及でお金儲けに長けた人達が、沢山億万長者になりました。

その頃、色々な人からの、お金儲けの誘いを受けましたが殆ど断りました。

詐欺ではないですが、お金を出したお客様が明らかに損をする内容が多かったからです。

だから、彼らは億万長者になったのに、良い仲間も出来ず、結局消えて行きました。

心の何処かで、自分の利益しか考えていなかったり、自分だけ幸せなら良いと思っているから、そんな人間しか集まらず、長く成功の継続が出来ないのです。

私はお客様から、有難うと言われる仕事しかしません。

あなたも本気で成功したいのなら、周りに集まる人間を見て自身を見直すようにして下さい。

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成功したければ、肩が凝る生き方を捨てて下さい。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【肩の凝らない生き方】

私は人生で一度も肩が凝った事は有りません。

体質と言えば、そうかも知れません。

しかし、肩が凝る人を見ていると、凝る生き方をしている気がします。

あなたは、人生が自身の思い通りにならない事に、いらだちを感じでいませんか?

他人や部下に、過度な期待をしていませんか?

自身の行動に、完璧を求めていませんか?

パートナーとの考え方の相違に腹を立てていませんか?

そんな事でカリカリするから肩が凝るのではないでしょうか?

イイじゃないですか、思い通りにならないのが人生だと考えるようにして下さい。

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そうすれば肩の力も抜けるはずです。

私はそう考えて生きているので、肩が凝らない気がします。

人生の成功者になりたければ、気楽な気持ちで生きる事です。

思い通りにならないのが当たり前だと考えていれば、上手く行った時の喜びは倍増するはずです。

ダメで元々なのだから、上手く行かせるプレッシャーから解放されて、上手く行かせる為の努力を楽しめるようになるはずです。

あなたが楽しむ=上手く行くのです。

今日から肩の力を抜いて、気楽に生きる癖を付けてみて下さい。

人生なんて、何とかなるものです。

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昭和の化石上司になっていませんか?成功したければ部下との食事の仕方を見直して下さい。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

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【時代錯誤】

部下は上司を選べない。

先日高齢の上司と若い部下数名が食事をしていました。

人間歳をとると、他人の意見に耳をかさなくなりますが、その典型的な上司でした。

明らかに間違ったことを語っていたので、お節介な私はついつい、それは違いますよ、と言ってしまいました。

正しいのは〇〇です、と助言したのですが、そんな事はないと言って一切受け入れませんでした。

3人の部下たちも上司に反論も出来ず、黙ってうなずくばかりでした。

最悪の上司のパワハラに近い食事会です。

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 他人のふり見て、我が振り直せと言いますが、部下と飲む時は、部下を楽しませることを考えて食事をすべきです。

間違っても、ご馳走してあげてるんだから、黙って話しを聞けなんて言う態度だけは御法度です。

食事代を出して、陰で部下から無茶苦茶に言われるだけです。

昭和だったら当たり前の光景ですが、令和の今は情けない上司と可哀想な部下って感じでした。

一緒に食事をしてくれてる部下に感謝し、部下をもてなす位の気持ちで食事をするべきです。

自身の自慢話をするのではなく、部下の話しを聞いて下さい。

それが部下に好かれ、良い組織を作ることに成功する上司です。

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