明日から売上がUPする即効性のある方法

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

感謝

【電話】

売上UPに、即繋がる効果的な方法。

時間を決めて本日お会いしたお客様全員に、責任者からお礼の電話を掛けさせて下さい。

担当者本人ではなく、責任者と言うのがポイントです。

お客様の心を掴むのに、ビックリするくらいの効果が有ります。

実際に、お礼の電話を始めて、翌月、倍以上に売上を伸ばした店舗や、営業マンは数知れずいます。

以前、5店舗ある中古車チェーンで、毎月ダントツ最下位の店長に、社長が言いました。

ポチッとお願いします↓

感謝

 明日から、営業終了後毎日1時間、今日来たお客様全員にお礼の電話をし、担当者の対応に失礼が無かったか聞くように命じました。

そして、来月も最下位だったら、社員への降格を告げたそうです。

崖っぷちに追い込まれた店長は、社長の指示通り全員に電話をし、お礼を伝え担当者の不手際等がなかったかを、丁寧に聞いたそうです。

その結果、前月の2.5倍の売上になり、5店舗中トップになったそうです。

たった、1本のお礼を入れただけで、売上倍増です。

整骨院を経営している塾生も、コレを実践して売上を伸ばしました。

本気で成功したいのならば、是非実践してみて下さい。

驚くくらいの成果に繋がり、即効性が有ります。

お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓

感謝

タグ

2024年4月19日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:成功法則

アインシュタインの言葉に納得、成功したければ実践してみて下さい。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

感謝

【楽しむ】

ストーブの上に手を置けば1分が1時間にも感じるが、好きな人と居れば1時間が1分にしか感じない。

コレはアインシュタインの言葉です。

確かにその通りで、仕事も同じです。

好きな仕事をしている時は、あっという間に時間が経つのに対して、嫌な仕事だと時間が経つのが長いはずです。

サラリーマン時代、面白くない会議に参加すると、1時間経つのが長くて長くて、ほんとに辛かったと記憶しています。

じゃぁ好きな仕事だけをすれば、楽しくあっという間に1日を過ごせるはずです。

ポチッとお願いします↓

感謝

 しかし、現実はそんなに甘くありません。

仮に好きな好きな仕事についたとしても、嫌な仕事をやらなければいけない事もあるはずです。

好きか嫌いかを決めるのは、あなた自身です。

という事は、今あなたは嫌いと思ってる仕事を、好きになる工夫をすれば良いだけです。

同じ1時間を嫌々仕事をして長く感じるよりかは、楽しく仕事をしてあっという間の1時間にすべきです。

例えば、嫌なお茶汲みを頼まれたら、今日こそ茶柱を立てるぞ〜と楽しめば良いのです。

何の仕事でも、自身で楽しむ癖を付けて下さい。

楽しいと思えれば、本気で打ち込めて成果も上がり成功して行けるのです。

お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓

感謝

タグ

2024年4月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:成功法則

気配り+コレが出来れば成功の為の人脈は作れる。

独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)

感謝

【気配り】

成功したいが資金も人脈も技術も何にもないんですが、どうしたら成功できるでしょうか?と言う質問を受けました。

私自身20歳で上京し、人脈も技術もないだけではなく所持金が数十円からのスタートでした。

そんな私が何故に今に至ったのかと言えば『気配り』です。

何も無くても、誰にでも気配りは出来るはずです。

私は20代前半の頃、お客様に飲みに連れて行って頂くと、とにかくお客様のグラスを見ていました。

そして、お酒が無くなる寸前に、次は何を飲まれますか?とか、ボトルが有ればグラスを取ってお酒を作っていました。

ただ、それだけです。

ポチッとお願いします↓

感謝

 上場企業の重役と飲む方々は、そんなの当たり前にやっています。

じゃあ、何故私が気に入られたのか?

楽しんでいたからです。

私は気配りをしながらも、その飲みの席を楽しんでガンガン飲んでいました。

当時上場企業の常務に、私なんか誘って頂かなくても、毎日取引先から接待があるのではないですか?と聞きました。

確かに、毎晩誘われるが、仕事が欲しくて私と飲んでいるだけで、気ばかり使われて楽しんでいないのが分かるから疲れる。

しかし、國武君は無茶苦茶楽しそうに飲んでいるから、一緒の飲むと楽しいと言っていました。

ですから、成功したければ、気配り+楽しむ事が重要なんです。

お役に立てたなら、ポチッとお願いします↓

感謝

タグ

2024年4月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:成功法則