家族の為に現実に生きる、それって本当ですか?
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【挑戦】
50歳を超えても、成功している経営者は若くないですか?
私自身も、よく若いと言われます。
サラリーマンを続けている同級生で、同級生とは思えないくらい老けている者もいます。
何故?
人は夢を失った瞬間ではなく、“挑戦をやめた瞬間”に老け込むんです。
家族の為に、夢を諦めサラリーマンを続けていると言う人は少なく有りません。
それが間違えなんです。
家族の為に生きる人なら、家族に夢を見せる責任があります。
子供は親の背中を見ています。
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我慢して生きる父親、言い訳を並べる父親、疲れ切っている父親、そんな姿を見て育った子供は、将来挑戦しない大人になるんです。
逆に、挑戦は何歳からでも出来る、失敗しても立ち上がればいい、人生はいつからでも変えられる、そんな姿を見せる事が、本当の教育です。
勘違いしてはいけないのは、独立だけが夢を追う事ではないという事です。
今の生活を守りながら、毎日30分勉強する、副業を始める、AIを活用する、人と会う・・・
出来る事は無限にあります。
あなたが死を迎える時、『お父さん、最後まで挑戦してたね』と、家族に言われる事そこが、成功した人生だし、家族の為に生きたと言えるんです。
家族の為と言うのなら、何歳になっても『挑戦』し続けて下さい。
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