ここを太くしないと、成功を継続させる事は出来ない。
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【あり方】
やり方は枝葉で、あり方は幹です。
成功を目指す多くの方々は、やり方ばかり求めます。
楽して稼ぐやり方を知りたいと言う方々が多いので、その気持ちをくすぐって、一時期情報商材が飛ぶように売れました。
しかし、そのほとんどの人達は、騙されだと騒いでいました。
一部の人だけがその情報商材を活用し稼いだようですが、それも長く続かず、一時的な儲けで終わってしまったです。
ですから、やり方ばかり学んでも枝葉が増えるたけなんです。
肝心の幹を太くしないと、枝葉ばかり増やせば幹の根元から折れてしまうのです。
真の成功者として成功の継続を願うのであれば、あり方を学んで幹を太くすることが重要なんです。
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では企業としてのあり方とは何か?
何のために会社が存在するのか?
誰のために会社が存在するのか?
ここがあり方であり、幹なんです。
要するに、自社の目的や意義を明確に示すことが、重要だと言うです。
それが会社をまとめる大義となり、求心力となるのです。
会社の幹=会社理念であり、社長が本気で考えるべき根幹てす。
何のため、誰のためを本気で考え、あなたの会社が100年続く会社理念を作って下さい。
そして、その理念を社員全員がいつ聞かれても言える会社を作れば、太い幹となり、強い会社として育って行くのです。
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