100年企業を作った偉大な経営者の共通点
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。 (^∇^)
【喜ばれる人】
成功者の多くは、「どうやったら人が喜ぶか?」を考え、それを実行し続けた結果、大成功を収めています。
自己利益より、人々の笑顔や感謝の声を求めた結果です。
本田宗一郎(Honda創業者)
人々の移動を楽にし、喜ばせたいという思い
戦後の日本で「移動手段がなくて困っている人たちを助けたい!」という想いから、バイクを作り始めました。
「どうすれば人々が便利になり、喜ぶか?」を追求し続けた結果、大成功を収めたのです。
最初から大企業を作ろうとしたのではなく、人の役に立つことを第一に考えた結果です。
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松下幸之助(パナソニック創業者)
「家庭の負担を減らし、人々の生活を豊かにしたい」
幼い頃から極貧生活を経験し、「どうすれば人が幸せに暮らせるか?」を考えていました。
そこで、「家庭での負担を減らす電化製品を作れば、人々が喜ぶ」と思い、次々と便利な製品を開発したのです。
お客様が喜ぶものを提供する。
地域社会に貢献する。
商売を通じて世の中を良くする。
この精神で商売をした結果、何百年も続く企業が生まれたのです。
「他人に喜ばれることが好き」という気持ちが、成功の原動力になることがよくわかります。
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起業家の夢を叶える「伝説塾」ついに始まる