事務員の大切さは、辞めて初めて分かる
独立・起業、伝説塾の、あったか社長、國武栄治 です。
【2名体制】
小さな会社なら事務員は2名置くべきです。
給料を考えると小さな会社には、かなりの負担です。
ある小さな会社の社長がこんな事を言ってました。
出来る事なら自分(社長)自身でやって事務員の人件費を削りたい位です、と。
小さな会社は、社長自身がトップセールスマンで有る事が多いから、事務仕事を社長がやるのは、会社にとってマイナスです。
また、ある社長がこんな事を言ってました。
事務員が急に辞めて、完全に任せていたから何をすれば良いのかも分からず、大変だと。
そうなんです、小さな会社は1人の事務員に頼るので、退職されると困るのに、社長は利益を生む部署じゃないから重視していません。
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居なくなって初めて重要性がわるんです。
だから、2人体制を取るべきなんです。
えっ、1人もやっとで雇っているのに、2人なんて無理、そう思っていませんか?
1人の人件費で2人雇えば良いんです。
例えば、事務員を月給20万円で1人採用するなら、10万円のパートを2人雇えば良いんです。
そして、2人共に事務仕事の全てをやらせるんです。
そうすれば、1人が辞めても、問題有りません。
もし、事務仕事を全てあなたがやる事になったら、売上は下がるのではないですか?
会社を成功させる為に、あなたは売上を上げる事に専念すべきてす。
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